日付順タイトル一覧 »

このブログの記事を検索

2007年12月16日

プエルトリコ 到着。

By marfua 2007年12月16日 18:10

今朝は起き抜けに、プエルトリコの空港に到着した Il Divo のビデオをダウンロードした私です・・・。。
またヘラヘラ遊んで、時間がない〜!という週末でした。
Il Divo in Puerto Rico 16th December - Il Divo Forum

ウルスは誰かさんの隣を死守。

リッキー・マーティンの記事が出ているようです〜。
私は今日はこれにて〜。


追記;12/19 (11:30)
赤いTシャツのタニヤが少しだけ映っています。本当はスタッフさんを撮るのはNGだけど、期せずして映ったので仕方ないよね!
(東京公演では、レネさんを写メした日本人客がいたそうです。いいかどうかご本人に聞くのがマナー。恥ずかし〜!)
マエストロ、ゲイリー、タニヤの順で通ります〜。



カテゴリー: 2007-12-2Il Divo
コメント

まーふあさん、お元気そうで何よりです!

どう見ても、ウルスとデイヴィッドは仲の良いカップルのようで、見守っているといった眼差しが・・・。
4人で並んで写真というとき、セブは遠慮がちにウルスの横に、そんな風に見えちゃいました〜!!

投稿者 みー : 2007年12月16日 21:21

まーふぁさん、週末はどちらへお出かけでしたか?
私、庭の落ち葉のそうじでものすご〜い、筋肉痛です。
シティガール(すみませんガールではありません、自己申告しときます)の私には庭仕事は無理。おまけに虫が出てきて(12月なのに虫、いるものですね)キャーの悲鳴が。 キャーの悲鳴はdivoだけにしたいのに。

プエルトリコが終わったら帰国なのでしょうか?
クリスマスですものね、それぞれ愛する人と迎えたいでしょうし、、、

投稿者 土瓶 : 2007年12月16日 21:33

今晩は、Davidの東京Tシャッ良くわかりました。
物持ちいいんですね・・・

ウルスは、何をそんなに話すことがあったのかな?

投稿者 あさみん : 2007年12月16日 21:54

まーふあさんのコメントの“死守”に・・・(笑) 
ほんと、ウルスとデイヴィッドが顔を見合わせているところ何だかドキドキしてしまいましたよ。

ウルスの空港での様子ってそのつど違いすぎますよね。眠いと機嫌が悪い・・・ガキだ!って前にまーふあさんが言い放たれておられましたが。フフ。
カルロスはオトナで、セブは“気ぃ使い”(京都弁?)なんですよね。四人とも愛すべき性格だこと!・・・でも得してるのはウルス。

投稿者 ブレネリ : 2007年12月16日 22:15

うるちゃんがDavidを見てるまなざしが妙に気になります。
URSをうるちゃんと呼ぶことに決めましたぁ。。

投稿者 あまる : 2007年12月16日 22:19

ウルス君、機嫌よくお話ししているところをみると、機中では、ディヴィッドと隣りどうしだった?

ディヴィッドの東京Tシャツは、東京公演の時、購入したのですか?
カルロスといい、日本を気に入ってくれているみたいで嬉しいです〜。^^

投稿者 マーシャ : 2007年12月16日 22:34

I don't know if you had a chance to read some comments at the Forum on Venezuela. Urs got grabbed by a violent fan on a stage. This incident along the one at Mexico was discussed by Forum fans. I think Urs feels safe when he is near to David, who is tallest and knows how to handle crazy fans graciouslly. David is good at a comforter and defender for Urs. Urs is too straight forward and inward, he seems lost on how to handle those fans to the point of "scared". Urs may feel safer talking to guys, too. Thanks Marfua san, this is a good video!

投稿者 tamaki : 2007年12月16日 23:06

みーさん>
セブは2月20日のジャマイカのTVでも、空港でウルスに場所を空けてあげています。気配りさん〜。(そして私が「ウルス、セブにありがとうって言ったの?」と。)

土瓶さん>
私、虫は平気、というか、好き・・・。(今、100mくらい引きましたね?)
次はいよいよ21日のデイヴィッドのソロコンサートですよ!SJとデュエットするので、ウルスが見に来るかどうかが注目の的!待テ、レポート!

あさみんさん>
計らずして同じものを何枚も貰ったとか?ずっと着ていなかったとか?ああん、聞いてきて!
ウルスは機嫌がいいと、一番おしゃべりさん。

ブレネリさん>
そう!それ!(大興奮)
彼は機嫌が悪いとテレビが来ていてもムスッとしていて、それはそれでウソのない人だと,いい方にとられるし。得してます〜。

あまるさん>
うるちゃんは一応、後ろをさっと通り過ぎるタニヤに声をかけているみたいですね〜。一応。(←しつこい)

マーシャさん>
機内ではデイヴィッドを開放してあげて!(笑)
ファーストクラスでしょうから、隣だとしてもそんなに話しかけることはないと思いますけど、心配〜。

Tamakiさん>
OMG! I didn't think that the incident was such a serious one. Your insight is always very sharp!
状況を書きます〜。
ベネズエラのステージにファンが上がって、ウルスに抱きついたそうです。私は最初のレポートだけ読んで、Somewhereのときにたくさんのファンがウルスに押し掛けたんだなぁと思ったのでした。
ウルスが頻繁にそういう目にあうなら、彼がステージの端に立つのは危険かも。
ベネズエラの空港ではボディガードが数人ついていたけどプエルトリコではいなかったので、余計にデイヴィッドにくっついていたかったのかもしれません。はぁ・・・。(ため息)

投稿者 まーふあ; marfua : 2007年12月17日 09:39

赤いTシャツ確認済、チェックOK・・・

投稿者 あまる : 2007年12月17日 11:21

見つめ合うデイヴィッドとウルス、顔近いです、近すぎるって・・・。
カルロスは熱愛、セブは慈愛、デイヴィッドは博愛、そしてウルスは・・・偏愛?自愛?のイメージが。
それぞれのキャラクターがなんとなく見えてきて、あー!4人いるからこそ愛しいんだ〜と改めて確信しました。
み、見つめられてみたい・・・。

投稿者 : 2007年12月17日 13:19

すみません、前述は私です。名無しで投稿してしまいました。

投稿者 ぴゃん : 2007年12月17日 13:20

またもや、ウルスにそんな事があったんですね!?
そりゃ、ディビィットについて行くしかないわ。
彼なら守ってくれるもの・・・
それでも見つめ合い過ぎよ!!と思うのはだめよね。
淑女を何かに変えてしまうオーラが出てるのかしら

投稿者 pittreina : 2007年12月17日 13:30

ぴぁんさん すごい的確な観察眼、、、PCの前で大笑いしてしまいました〜〜〜英語で表現するのはむずかしい〜〜日本語のミョウを感じましたよ
明日はMarioの40歳のバースデイ!

投稿者 あまる : 2007年12月17日 13:34

ぴゃんさん ごめんなさい名前をまちがってしまって・・

投稿者 あまる : 2007年12月17日 13:37

あれこれと忙しくしていないとダメなのに、ついつい、パソコンの前に!(家の中は無茶苦茶)

この場所の少し先のビデオで、にっこりしたタニヤさんを初めてみましたァ!ウルスと同じ赤いTシャツ(ハーレーかどうかは判らないけど)の女性ですよね?合ってます?

セブは少し寂しそうにみえます。ウルスとの関係(ナイナイ!)じゃあなくて、Reneeさんが傍にいないからかな〜?

投稿者 みー : 2007年12月17日 14:01

どうしてウルスだけがそんな目にあっちゃうのかしら?
tamakiさんがおっしゃるように、Davidがcomforter & defenderと言っても、どうみてもUrsの方が腕っぷしは強そうな気がします。暴漢に襲われた時Davidは殴るの躊躇しそうだけど、Ursは絶対にためらわないと。。。

びゃんさんの熱愛、慈愛、博愛、偏愛?自愛。
素晴らしい表現です。ぴったんこです。
英訳、又は独訳、仏訳、西訳してそれぞれに言ってみたい、と思うのは私だけ?

投稿者 土瓶 : 2007年12月17日 14:05

The forum says, Urs was GRABBED(grssedped suddenly, snatched). It didn't say the fan kissed him. Security came and took her away. Urs is so focused, so intense to produce right pitch and word(In the recent book, Carlos says Urs is so precise in notes-right value)like a Swiss watch. So any disturbance can break his concentration in his performance, The Forum says, it took some time for Urs to compose himself when the fan kissed him on stage in Mexico. Urs pushed her way in the moment she tried to kiss him.... Passionate love in Carlos, Merciful love in Seb, Universal love in David, Private love in Urs.. if I may translate what Pyyan has said, even they don't quite rhyme.

投稿者 tamaki : 2007年12月17日 22:34

赤いTシャツの女性がタニヤさんなら飛行機の中で黒の胸開きTシャツに着替えたのでは?(時々私も狭いトイレで着替える事があるので)ど近視の私の目には同一人物にしか見えないですぅ。

投稿者 あっちゃん : 2007年12月18日 10:16

そういったいきさつを聞くと、彼らの様子に納得がいきますねえ。ふむふむ。ウルスったら、PTSD(?)にならないかしらぁ、心配。それにしても、ディビッドとウルスの見つめ合いに嫉妬してしまうのは、あたしだけ?まーふあさん、許せますぅ?それから、セブ 元気がないようにみえました。疲れがでたんでしょうかねえ。


投稿者 minami : 2007年12月18日 21:20

P.Sあまるさーん、まーふあさーん、マリオのフアンの皆様ー、マリオのお誕生日祝いをいたしましょう!
はっぴぃー ばーすでーい マーリオー!

セブのママに歳が近いあたし、ディーボの四人より年嵩のマリオなら、恋愛の対象になるかしらあ。でも、マリオってお兄さんのように思えちゃうのよねえ。

投稿者 minami : 2007年12月18日 21:37

はーーい、Marioの40歳がすばらしい一年となりますように・・・かんぱーーい!

カルロスとおなじように、小さい時から合唱団でうたって10年ヴァイオリンを勉強して、ロンドンやNYで音楽や演劇を勉強してます。

サインも相手の名前つきの丁寧なものです。とってもジェントルマンでらっしゃいますよ・・・

投稿者 あまる : 2007年12月18日 22:27

minamiさん 彼は今年の夏、未婚のパパになりました〜それでもよかったら、お慕いなさってぇ・・

投稿者 あまる : 2007年12月18日 22:32

あまるさあーん、もちろん ノウ プロブレムでっす!
パパになって、ますます円熟味も増すということですねぇ。ディーボの四人をお姉さま気分(?)で応援し(ウルスは叱咤激励し)マリオはちゃっかり恋人にしちゃいますよおー! Vamos!

P.S.メタボのロシアンブルーはちょっと心配。可愛がり過ぎに注意しましょう!

投稿者 minami : 2007年12月19日 11:03

あまるさん>
Marioにかんぱ〜い!!! Have a happy birthday!!!

ぴゃんさん>
ぴったり!Tamakiさんの訳、見ましたか〜? Wow, wow!
Passionate love in Carlos, Merciful love in Seb, Universal love in David, Private love in Urs.

pittreinaさん>
ステージに上がるなんて、よほど好きになっちゃったんでしょうね〜。
でもそれって本当は、ただ奇麗なお人形が欲しいという子ども同じ発想で、彼のことを一人の人間として尊重していないですよね。ウルスが少し可哀想。

みーさん>
そうです〜、赤いTシャツ。そういえば彼女は、笑っているところはあまりないかも。デイヴィッドのバレンタインデーのインタビューのときくらい?
セブは眠そう。ウルスにはいつも邪険にされてて、その分をデイヴィッドがセブに気を使っていますよね〜。

土瓶さん>
ウルスはああいう外見なので、すごい素敵な人だと想像が膨らんじゃうんじゃないでしょうか。ウルスは本当の自分を知って欲しいとあんなに言っているのに。
でも、どのファンもネットが見れて、彼らの本を熟読しているというわけではないですものね。
まあさすがにウルスも、女性を殴ったりはしませんよ〜。
英訳はTamakiさんがしてくださったから、あとは仏訳と独訳を土瓶さんが!

Tamakiさん>
「抱きつこうとしたけれど、ウルスは腕で押し返して拒否した」ということでしょうか?ビデオが見てみたいですね〜。
メキシコのときは次のSomewhereでウルスはステージの端に座りますが、デイヴィッドの方ばかり見てて、すぐに立っちゃいます。ほかのファンが可哀想でした。

あっちゃんさん>
ビデオ、もう1本貼りました。見てみてください〜。タニヤは背が高くて、ヒールのある靴を履けばセブと同じくらいになります。
あっちゃんさんもトイレで胸のあいたTシャツに?!素敵!(興奮中)

minamiさん>
ウルスのハートの目はデビュー以来ずっとですもの、慣れましたヨ・・・。(爆)
今日あたりウルスはご機嫌ナナメでしょうから、お姉様、叱咤激励してあげて!

投稿者 まーふあ; marfua : 2007年12月19日 12:10

It's good to remember that David practices Yoga, so he is flexible, bendable and quick to escape. On the other hand, Urs lifts weights, uses machine to work out to build his muscle. Urs is like a Transformer Robot, David is like rubber doll. When a fan attacks or grabs, Urs just stands. David would be shifting his body and escape. Carlos would be welcoming. Seb would just look into the eyes of the fan. I think that's the difference. Urs is the only one who is not open about his girlfrind(?). So people may think that he is available.

投稿者 tamaki : 2007年12月21日 07:42

Sorry, I clicked it twice by accident!.

投稿者 tamaki : 2007年12月21日 07:45

tamakiさんのコメント読んで、4人の性格が正確(これちょっとだじゃれです)にわかりました。

Ursはjust stands なんですね。
Carlosのwould be welcomingくらいの余裕がUrsにも欲しいわ。
確かにgirlfriendの存在がはっきりしないから、自分にもチャンスアリ、と思っちゃうファンが多いのかもしれません。
ちなみに、私も思っちゃうヨ。

投稿者 土瓶 : 2007年12月21日 10:25

tamakiさん、素敵な訳ありがとうございます!
早速手帳に書き付けましたわ〜!!

皆様のコメントを読んでいて、なんだかウルスがかわいそうになってしまいました。
決して冷たいわけではないのでしょうけど・・・不器用なんでしょうか。外見とのギャップもかなりありますし。
自分の感情に正直すぎる、というか、あ・・・これが天然と言われる所以?
ウルスがデイヴィッドに惚れる(!)のも納得。
でもデイヴィッドの懐に本当に入り込むのは難しそう・・・。

投稿者 ぴゃん : 2007年12月21日 11:02

Tamakiさん>
Don't worry, I deleted your duplicate post.
そうなんですよ〜、ウルスは体が固くて機敏じゃない感じ。
女性に迫られたらどうしていいかわからないなんて、子どもじゃないんだから・・・。

土瓶さん>
デイヴィッドにGFがいても、私は全然OKです!(なぜ誇らし気?)
本にはウルスのGFのことが書いてあるので、早く各国語に翻訳されて出版されるといいんですね〜。

ぴゃんさん>
また同じことが起こるかもしれないので、さすがにシミュレーションするでしょうね。ファンに失礼じゃなく、カッコよく避けるやり方を誰か教えてあげて!
ウルスはいろいろと悩みが多そうだけど、きっと乗り越えていけると思います。がんばれ〜!

投稿者 まーふあ; marfua : 2007年12月21日 16:10