日付順タイトル一覧 »

このブログの記事を検索

2008年11月19日

インタビュー at ミラノ、

By marfua 2008年11月19日 16:03

Tamakiさんよりお知らせの Chance to catch Il Divo live in Japan は、マレーシアのCDに封入されている応募券のようです。
Chance to catch Il Divo live in Japan - Sun2Surf - 11:36AM Tue, 18 Nov 2008
日本ではCD封入特典はないのね。
発売するだけで精一杯か・・・。

そゆえば BMG Japan は昨年の来日のとき、(まだ Amazon JP で売れ残ってる)「イル・ディーヴォ・デラックス・ボックス」に 「Il Divo に会える券」を封入したのよね。
普通は応募券を封入して、返ってきたハガキを抽選するものなのに、不思議ねーと思っていたの。
そしたら会える券を封入した商品は、都内のCDショップに搬入したんですものね。そして売れたことまでわかっているけれど、申し出がなかったの。
こんな、地方在住ファンを全く無視した企画、一生忘れませんよ、私。ザマーミロと嘲笑ったのは言うまでもありません。

と、それはそうと、来日コンサートの日時はいつ?
マレーシアのファンの方が詳しかったりするなんてこと、ないよね?

===

それから、そにょさんからもお知らせです。
イタリア国旗の Il Divo サイトのニュースに、イタリアのファンとの交流の映像があったということです。
Music & Video の、Il DIvo Meet Their Fans と同じメンバーですね。(と言いつつ、聞いてるだけでまだ見る時間が取れない私です。)
YouTube の方を貼っておきますね〜。



カテゴリー: 2008-11-2Il Divo
コメント

Are they speaking in Italian or Spanish? I was surprized that David is speaking in Italian/ Spanish there! David may be getting triple/bi lingual.

投稿者 tamaki : 2008年11月20日 22:28

そういえばカルロスはイタリア語も話せるって、他のメンバーが以前から言ってましたね。早口のスペイン語のイメージが強くて!忘れてました・・・。あとドイツ語もできるんでしたね。計四カ国語。

私の印象では、スペイン語が一番進んでいるのはセブだと感じます。同じラテン系だしカルロスと一緒の時間も多いからかも。で、三ヶ国語。

ウルスは元々四カ国語の上、スペイン語もイタリア語も聞く方は出来て、話す方もある程度は出来るみたいですが、どうも流暢じゃない状態のは公の場では見せたくないんでしょうね。

デイヴィッドは一生懸命話すのが可愛らしいです。日本語は難しいし、メンバーの誰も出来ないから貴重!

以前はウルスがいろんな言語を話す(特にドイツ語)のを聞くのが好きフェチ!?の私でしたが、最近はみんな語学力UPで楽しみが増えました。それにしても、世界中からいろんな映像がUPされてきて忙しいこと!

投稿者 ブレネリ : 2008年11月20日 23:22

真ん中の女性とかうでくんでたりして、緊張しているかんじもないような結構ラフな感じのインタビューの様子ですね。わたしだったら着物きていくでしょうねきっとドキドキでしょうね。

投稿者 asako : 2008年11月21日 13:56

今日もまた見る時間がなかった・・・。

日本人なら着物ですよ!民族衣装は強い!
私、もうウン十年も着ていないのでレンタルします。(もはや妄想に突入)

セレ部活動のランチ仲間に音楽家がいるんですが、クラシックをするのにはイタリア語とドイツ語は必須だと言ってました。
音楽学校で習うし、ウィーン出身の先生もいたりするし、留学もするし。
特に教会音楽やオペラのように歌詞のついたものを演奏するとき、日本語と違って一音にいくつもの文字がつくから、それをわかった上で演奏しないといけないと。あと、言葉の意味も。

それから、やっぱり英語圏は言葉が似てるので、努力すれば何か国語も話せるようになりますよねー。
もちろん、努力すれば。

投稿者 まーふあ; marfua : 2008年11月21日 20:46