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2009年06月17日

冷え切ったChicagoのご報告 by makoyokoさん。

By marfua 2009年06月17日 12:01

makoyokoさんから先週のうちに、5月19日、20日のシカゴでのコンサートのご報告を頂いていました。掲載が送れてすみません!
M&Gの様子がよくわかります。ありがとうございます!!!
札幌も、今日は寒いですよ〜。

5月19日、20日のChicago Rosemont Theaterへ行ってきました。冷え切って凍りそう!

小さくて音響が良い劇場で聞きたい、見たい、M&Gも!という訳でウィーンかミラノ、シカゴと思い、先ず、数回行ってほんの一寸土地勘のあるウィーンをと思ったら、私が開いたチケット予約のサイトは全部ドイツ語で、あえなくダウン。
12月1日に予約した時点では、シカゴの20日追加公演は未だ決まっていませんでした。
真夜中、ご丁寧にチケットの保険まで掛けて、全て完了までに2時間弱かかりましたが、その甲斐あって、素晴しい体験でした。
なが〜い私の人生イチバンの"Experience"かも。

ところでセットリストですが、19,20両日のシカゴ公演に関しては、2月に公式に(たしかmarfuaさんサイトにも)出ていたセットリストそのままでした。
MCも、彼らの英語が完全に分かる訳でないのですが、他会場のvdで見るものと大差ないような気がしました。

このツアーが始まった時から、大きな会場向けの舞台装置だなと思ってましたが、やはりシカゴでは、通常、一番奥の舞台にある10段くらいの階段と、後のスクリーンがあるのみの舞台でした。

皆様詳しく書いて下さって、よく覚えていられるなあと感心してます。
それに引き換え私は・・・ですが。感想だけ一寸。
CarlosとDavidは、本当に声が伸びてパワフルで、特にDavidの表現力はスゴイ!!の一言です。(Davidファンなので余計にその様に感じます)
Ursの歌声も確かでしたし、Sebもパワーアップした気がしました。(分からないのに御免なさい!)

Carusoを歌う前には、Davidが、「オペラ歌手 Carusoに捧げます」と言っていたのと、Bridge Over Troubled Waterの前に UrsのMCで、新しいDVDに含まれるBOTWをと言ったような。
いつ発売になるのでしょう?
The Powere of Loveの後、Davidが合掌して礼をした姿に、ジーンときました。
とに角どの曲も素晴しかったのですが、HallelujahもThe Power of Loveもスタンディングオベーションが凄く、特筆すべきは、Adagioの後のスタンディングオベーション、5分くらい拍手がなりやまずでした。
彼らのAdagioもHallelujahも聞いていて、見ていて涙が溢れてきました。
Amazing Grace, The Impossible Dreamも本当に素晴しかったです。

23曲の熱唱に、「あぁ、もう終わってしまった・・・」というのでなく、「本当に素晴しかった!どうもありがとうございました」と感謝の気持ちでいっぱいでした。

同じ会場で、2日連続で見て/聞いて思ったのは、19日はクラシックを聴く聴衆という感じのおとなしい雰囲気で、私は安心して聞くことに熱中できました。
20日は、歌っている最中にでも名前を呼んで、"I love you, Urs!!" "Seb, I love you!!"等と何人ものファンが4人それぞれに呼びかけて、何度もキャ〜キャ〜と黄色い声で叫んで、一寸止めてほしいなと思うときもありました。
今まで土地柄かと思って公式のvdなど見ていましたが、そうばかりでもなく「その日の様子」らしいと感じ、一般論でメキシコは、ラテン民族は情熱的だとか、若い人は等と思い込むのはいけないと反省しました。

チケットの話をちょっと。
Will Call ticket boxでのチケット受け取りの時間は、「公演日2週間以内に送られてくるという案内メール」に書いてある時間より少し早くても「どうぞ」と言われ、予約時より良い席を渡されました。
予約時にプリントアウトして持参した書類を見せて、私達の席はもう「1列後の筈ですが」と言うと、box officeでは、「そこより良い席だからこの(渡した)席でall right!」
そして当日渡しの筈の、18日にホテルのコンシェルジェを通して購入した20日のチケットまで、一緒に渡して呉れるというおおらかさで、その席は、row H しかも中央ド真ん中。
お蔭で、翌日の行動予定の時間がぐ〜んと楽になりました。
因みにアメリカ在住の方達も、高額チケットなので、郵送でなく、Will Call ticket boxでのチケット受けとりという事でした。

19日のM&Gは、劇場のホールでtour coordinatorと会い、そこで名前を確認してから楽屋のちょっとしたパーティーも出来るような部屋に案内され、プログラム、プレゼントを渡されました。
部屋に入るのが最後になった人は、このプログラムやプレゼントが足りなくなり(人数分持ってこないのか、「他の人に渡してしまった」とか)その場ではもらえなかったのです。後日という事でしたが、いつの後日か・・・
部屋には壁のクロスと同じ色のテーブルクロスの掛かった丸テーブルが2卓あり、壁際には四角いサービステーブルが有りました。シャンパンやソフトドリンクをサービスされ、Diva達と談笑(私は談より笑いが多かったです)。

暫らくして、レシーバーの「彼らがそちらへ向かっています」という声が聞こえて、
みんな話をやめ、一寸緊張しました。
Seb, Carlos, Urs, Davidの順に入って来きた4人を一同拍手で迎えると、そのまま写真を撮る場所にスタンバイ。
その入ってきた時に、「アイキャッチャーになるかしら?」&「日本人です」を表す為に着ていた和服姿にDavidがキッチリ反応してくれました。チラッとこちらを見てくれたのです。
coordinatorに「誰から撮りますか?あなた?」と言われて、私は「いいえ、あとで」と言って半ばくらいにしてもらいました。

部屋に通された時、握手、ハグ、キスはダメ、写真も撮ってはいけないと注意されましたが、握手ダメと言われても、ご挨拶するのに棒立ちで会釈程度で、というのは難しいですよね。
4人ともに、自然にどちらからとも無く握手で、「お目にかかれて嬉しい〜」とお互いに目をしっかり見つめあいながらご挨拶できました。

Sebの手は殆ど私の手と同じ体温。ふわ〜っと、ゆっくり握手をしてくれました。
しっかり目を見て、優しい顔でにっこり。"Nice to meet you."と返してくれました。

Carlosの手は幾分冷たく乾いた感じの握手でした。
4人の中ではちょっと色黒の顔で、でも他の3人と同じ様にもの凄くきれいな肌です。眉もきりりと、にこやかな目でしっかり目を見ながら口元をほころばせて。
たしか"Hello!"でした。

Ursは、あのなんとも美しい顔で、口角を上げて微笑み、ちょっぴりその唇の間から見えるか見えないかという感じで歯がきらりと光っていました。
大きな手で、がっしりした感じでギュッと固い握手で、やはり私と同じ様な体温。
"Hello〜〜!"とゆっくり、笑った目できちんと結構長い間見つめてくれました。

Davidは、ニコニコ一寸はにかんだような、遠慮したような顔で挨拶してくれました。
ふわ〜っと凄く柔らかい手でした。
そして思い切って、「大好きなDavid、あなたの隣で写真を撮らせて頂きたいのですが」とお願いしました。
首を大きく縦に振りながら、"Sure!!"と直ぐ私の手をとって、Ursに場所をスイッチするように言って移動する間もず〜っと私の手を(今度はDavidの左手で)とってくれていました。
勿論写真を撮る間も。

M&Gの前に、他のDiva達と、私はDavidがお気に入りで、今回、会うために主人と一緒にシカゴへやってきたなどと話をしていた時、(私が着物を着ていたので)「Davidが喜ぶわよ」等と言ってくれていたのですが、そのウルスとスイッチしてくれた時、写真の順番を待っていた人達が、拍手をしてくれたようです。(これは、帰国後 公式の公演日のスレッドのどなたかのポストを読んで分かったのですが)
そのお蔭でしょう、場の雰囲気が凄く柔らかくなりました。(これは自分でもその時に感じました)
ハグ、キスこそしませんでしたが(出来たら良かったな) ずっと手を握っていてくれたDavidの感触に感激していました。
その時の感触、感激は、M&Gの写真が送られてきてプリントアウトしてからも毎日眺めては、思い出してニヤニヤしています(*^_^*)
(主人は、写真を撮り終わって4人にお礼を言った時、「私の妻はIl Divoが大好きですが、中でも特に David あなたが好きなのです」と言ってくれたそうです。)

プレゼントは用意して行きましたが、「早く予約席についてください」と係りの人に言われ、渡せない雰囲気で、その日は持ち帰りました。

いよいよコンサート会場へ。
row 3という座席に案内してもらうとなんと!!通常の劇場の舞台なので、客席とは横一直線の仕切りですが、PTの席は扇状に並んだオーケストラピットの
中の座席のため、私の席は、row1と同じ様に、前には座席が無く、しかも舞台からは1mと離れていないで、足を伸ばすと舞台の側面の腰板?に届いてしまう近さでした。

直ぐ目の前で彼らを見て、Davidが大きく口を開けて歌うと、歯や上顎まで見えました。
もちろんUrsの膨らんだ鼻の穴も・・・何だか見てはいけないものを見たような。
贅沢ですが、余りにも近すぎて、4人を同時に良いアングルで見るのはなかなか大変でした。

二日目の20日。
チケットを買う時点では、まだ余裕があったようで、「M&Gでなくて良いのですか?」と聞かれたのですが、折角だから違う位置で楽しみたい、それに2日続けてM&Gも恥ずかしいと思いました。

rowHは、思い通りの場所で、舞台全体をまとめて見られるうえに、日本では考えられないほど近い!!
しかも、マイクを通さない生の声が、丁度まとまった「扇の要」の様な位置で聴く事が出来ました。
彼らの美しい、張りのある、パワフルな声が聴けて、表情や指先に込めた感情移入の情景までしっかり見える程、素晴しく理想的な位置の座席でした。
今回のtourの代表的な舞台作りとは違うけれど、小さな劇場の選択は大当たりだったと嬉しかったです。

実は19日に話していたDivaが、インターミッションの時にわざわざ私の座席まで来て、「今日の入り待ちでこうだったの」と話してくれて、貰ったサインや一緒に撮った写真を見せてくれました。
そこで20日に、一日掛けて見ようと思っていた Frank Lloyd Wrightが設計した建築物が沢山あるAok park を一寸はしょって、4時半前に私達も生まれて始めて「入り待ち」に臨みました。

私達が楽屋口に着いて10分もしない内に、Davidが普通のステーションワゴン車で到着。
2〜30人が待っていると見て、50メートル以上の距離を歩いて来てくれました。
「今日は凄く暑いね。日差しが強いのに、今日はサングラスをしてこなかったよ。まぶしい!」と言いながら、沢山の人と話し、写真を一緒に撮ってくれて、サインも「何にでも」してくれました。
サインを書いてもらう物がなかったDivaには、個人的ファンクラブ?のバッジにまで。
そして、アメリカ人のDivaに「小さい劇場なので、一寸難しい。some mistakesがあった」と話していました。

ここでも、前日のM&Gの時に知り合って、私が日本からDivoに会いにやってきたと知っていたDivaが「ほら、あなたあの人の次に一緒に写真をとりなさい」と背中を押してくれて、お蔭で遠慮していた私も、渡せないでいた日本からのお土産を直接渡す事が出来、しかも前日貰ったツアーのプログラムにサインもしてもらえました!!

そして、写真を一緒に。
ところが、車を降りて遠くから歩いてくるDavidを撮るためにズームアップ状態だった主人のカメラで撮った写真のデジタル画面に写ったのは、背の高いDavidの頭は切れ、チビの私の顔は顎が切れと云う出来でした。
それで主人がその写真を彼に見てもらって、「私のミスでこんな写真になりました。もう一枚お願いできますか?」と。
もう撮り終わったと思って、次の人に交替するために引き上げかけた私は、主人が言ったそのお願いに気が付かなかったのですが、Davidは 「さあ、もう一度撮りましょう」と私の肩を引き寄せて、気持ちよくもう一度カメラに収まってくれました。
この時、さっきは余りにも身長差が大きいので失敗だったと分かったのでしょう。
2度目は私の背丈に合わせて膝を曲げて、頭の高さを揃えてくれて、しかも私の右肩に掌を置いてくれました。
Wow!!うれし〜〜と思いながら撮ってもらったその写真を見ては、優しさに感激しています。

Davidが15〜20分程、とても強い日差しの中でその場にいた皆に対応してくれて楽屋入りした後「あっ、リモが来た!!」とみんな期待したのですが、そのリムジンに乗っていたらしい他の人は、裏側の入口から入ってしまったようです。姿は見えませんでした。残念!!

それからDavidは、19日のM&Gと、この入り待ちの間に何度も私に「日本大好きです。」「東京が大好きです」と言ってくれましたよ。

もう一つ、「成田での出迎えのシーンの映像を見たわよ。」と2人のDivaから別々に言われました。
私は、「一寸恥ずかしいです」とつい本音を言ってしまいました。
今回私が接した海外のDivaは、われ先にと駆け寄ったりせず、Davidに対しても、ごく普通に対等に話し、「わざわざ日本(外国?)から来た」と分かると、こちらの夢実現を優しくサポートしてくれる。
本当に素敵な方達で、素晴しいホスピタリティーと、つくづく感じました。

** 
今回出かける前に新調したカメラのソフトを、インストールする前にPCが故障で入院したり、自分のPCのキャパも考えず薦められたままにカメラを購入した結果、只今、写真のサイズが大きすぎて、取り込めない状態です。ど〜しよう!?と考えてます。
そんな訳で、写真もお送りできません。すみません。

うわ〜ん! Il Divo にも、海外のファンにも感激!
詳しくありがとうございます〜。

そして、このあと頂いたメールも載せちゃう!
うふふ。

もう一つ可笑しい事を。
M&Gの時のDavidとUrsに場所をスイッチして頂いて撮った写真の1枚目の Ursが、目を瞑って、でも微笑んで、「いいよ、どうせ僕じゃないんだ・・・」という感じの顔で写っているので、主人と二人で大うけです。



カテゴリー: 2009-06-3Il Divo
コメント

makoyokoさん、レポートありがとうございました。
Davidが大好きな私にとって、とっても誠実でさわやかな彼の人柄がでているレポートで嬉しくなっちゃいましたよ。

一昨年のDavidのソロコンサートを思い出しました。
あまり広くない会場だったのできっとステージは今回のではなくオーソドックスな形だろうと思っていました。

目の前で彼のAdagioを見れたら拍手を忘れて放心しちゃいそうです。

投稿者 かりら : 2009年06月17日 14:17

Do you know this clip?
同じ日、Davidがfanにあって、アジアツアの後の南米ツアーについて説明します。

http://www.youtube.com/watch?v=7WhCCofEWr8

投稿者 sunny : 2009年06月17日 17:21

makoyokoさん、シカゴは寒かったようですね〜
Davidの日本好きの話、心の温まる話ありがとうございました。みーんなお顔がスベスベなんだと、感心
しました。

投稿者 あさみん : 2009年06月17日 21:48

Thanks for the detaild report, Makoyoko san and Marfua san for posting it. I have a question. Makoyoko san how was the security there in Chicago? Didn't you have any probleme for carrying a camera in? How many people were there for G&M, and how long were you there? My turn is next Saterday, 6-27 at Oralndo Amway Arena. I heard that the security is very tight each time Orlado Magic plays there due to terrorist attack prevention. They have metal ditacter gate for us to go through. I don't know if camera causes it to beep. I will get there earlier as your report recommends. Thanks again.

投稿者 tamaki : 2009年06月17日 21:49

長い間コメント欄にご無沙汰いたしましたので、殆どの皆様に「始めまして」です。でも、marfuaさんのサイトには、ほぼ毎日お邪魔しておりますので、皆様に始めてという気がしないのです。どうぞよろしくお願い致します。

かりらさん
Davidは、本当におっしゃるように「誠実」、作ったところが無く極く自然な好青年で、warmhearted guyです。シカゴのソロコンサートの時、「シカゴピザなら行っても良いよ」と私のことをからかっていた主人も、すっかりDavidファンになりました。

sunnyさん
youtube教えて下さって有難うございます。実は、数日前に、お友達に教えて頂いて、このvd見ていました。でも実際は、私は写真も撮り終えて、他の方と話していた時のようで、(Davidの持っている私がプレゼントした袋で、その事が分かりました)この話を直接聞いていませんでした。

あさみんさん
本当に4人とも、凄くお肌がキレイ!ツヤツヤです!!
シカゴは風が寒いと思っていたのですが、この日は凄く暑かったのです。シカゴスレッドのDavidを見ると暑さ、日差しの強さが伝わってきますね。
皆様ご帰国後直ぐに、湯気がほやほやのポストをなさるでしょう。それに引き換え私は、お知らせしようか、すまいかグズグズ考えてmarfuaさんにmailするまで凄く時間がかかって、湯気は消え、さめて冷え切って、凍ってしまったという訳です。
誤解を与えてしまいましたね。ご免なさい。
シカゴへ行く前10日ほどNYにいたのですが、NYは凄く寒く薄手のダウンを持って行って正解だったと思いました。

tamakiさん
M&Gは、場所によってもかなり様子が違うようですが、あくまでも「シカゴでは」の事でお答えします。
important information regarding your packageというmailが、公演日2週間以内にということで届きますが、
色々注意事項が有って、その中に、禁止事項がいくつか書いてあります。写真も撮ってはダメという事になっています。カメラは、バッグを開けて中をチェックしますが、金属探知機はありませんでした。
公演中は、フラッシュ無しで、誰かが撮り始め、大丈夫そうだなという事で、恐る恐る撮り始めるというところでした。私の周囲では誰も注意はされませんでした。

M&G 19日のメンバーは50〜60人位だったでしょうか。ただ写真を一緒に撮るだけの人は15秒もかからないと思います。普通にご挨拶して写真を撮るのは、40〜50秒位、一寸会話が長い場合はもう少し、1分程でしょうか?1分って結構長いですよね。でも、ああ言えば良かったと後悔の嵐ですが、うしろで順番を待っている方達のことを思うとどうしても急いでしまいます。それに公演前の4人が、余り疲れてしまっては申し訳ないという気持ちもありましたし。
Have a gorgeous & wonderful time on 6-27 tamaki-san!!

投稿者 makoyoko : 2009年06月17日 23:54

makoyokoさま

私も熱狂的なDavidファンなもので・・・。
愛情あふれるご報告に感謝感激です。

М&G・・・その場にいたら失神してしまうかもしれません。やさしいご主人様がとってもフォローしてくださったのですね。ご主人様にもブラボー!です。

日本公演がますます楽しみになりました。
you tubeで、歓声というか況声がうるさいときが多々ありますね〜。
じっくりと聴いてほしいのに・・・、聴きたいのに。

それにしても優しいDIVA達ですね。
やはり彼らのファンはせかい共通だわ〜。

素晴らしいご報告をありがとうございました。
日本公演でお会いいたしましょうね。

投稿者 Y子 : 2009年06月20日 05:39

充実した内容のレポを堪能させていただきました。
と〜っても幸せな気分です。
ローズモントシアターはDavidのソロコンサートで
かりらさんやあさみんさんと一緒でしたね。
会場の様子がありありと浮かんできます。

Davidのファンですが、makoyokoさんの旦那さんのファン
にもなりそうですよ〜。

Tamakiさん、いよいよですね!
セキュリティに負けず、いつものノリでがんばってください!

投稿者 のら : 2009年06月20日 20:10

I got email from IL DIVO headquater on G&M yesterday, they changed the time to 6:15 from 6:45 to meet Emily Thomas at the veneu office to pcik up the ticket and recieve IL DIVO laminate. Makoyokosan what is the laminate? I have to bring the agreement paper to wave my right to sue them in case of accicental injury behind the stage. I am very excited about it and will let you know after the event! Thanks for your good wishes!

投稿者 tamaki : 2009年06月20日 22:36

ウカウカしているうちに、もう今週末はTamakiさんの番ですね!!!
makoyokoさんのリポートを読んで、イメージトレーニングができたのでは!

それにしても、プレゼントは受け取らないんですね。
お手紙を渡したい方は、スタッフさんに託すとか。

投稿者 まーふあ;marfua : 2009年06月23日 00:32

Y子さん、のらさん 
はじめまして。
いつも楽しい、素敵な、可愛らしいコメントを拝見させて頂いておりました。
Davidファン同志どうぞよろしくお願い致します。

tamakiさん 
laminate 私も出発前には、これがないとM&Gに参加できないのでは?と心配して海外公演にいらした先輩に伺いました。ご心配要りませんよ。
7×12儖未梁腓さのラミネートされた厚手のカードでIL DIVO 2009 と4人の写真がプリントされています。
Venueによってgoldだったり silverだったり。公式のforumに、首から提げて写真を撮ってる方がいらっしゃいますが、アレです。私は、当日会場で名前確認の後 Emily から渡されました。
今週末 素敵な時をお過ごし下さい。

marfuaさん、
プレゼントは、スタッフに確認すれば預かって頂けたかもしれません。私は、プレゼントは直接お渡ししたいと思い、伺うのに一寸気後れしました。Davidへのお手紙と婚約祝のカードは同じ袋に入れておきましたが。
渡しそびれた3人宛お手紙と品物は、自分の記念に保存します。トホホ

投稿者 makoyoko : 2009年06月23日 07:59

再度失礼致します。

tamakiさん、先日 M&Gのメンバーの数を50〜60人と書きましたが、40人一寸でした。ごめんなさい。

投稿者 makoyoko : 2009年06月23日 08:03

Yes! My friend Lorraine and I went for a dry run to Amway Arena today and picked up the tickets. I contacted Platinum members from the Forum who will come to Orlando and we will meet at a bar in Merriot Hotel across the Amway Arena. I will take our Japanes IL DIVO picture book and show it to them to introduce all of you! People are talking about sneeking the cameras in in the forum for Orlando concert. Wo we will see!

投稿者 tamaki : 2009年06月23日 09:59

Tamakiさんのコメントを読んで、ドキドキしてきました!!!いや〜ん、もうすぐ!!!
また新しいお友達を、Il Divoが引き寄せてくれましたね。
日本公演でも、みなさんお友達が増えますね〜。うふふ。

そうだ、私、アーティストにプレゼントをするという発想がないんです。去年の日本公演でプレゼントの受け付けができたと聞いて、バレエの発表会みたい!と思ったりしました。
Il Divoは海外のファンもプレゼントをたくさんしますよね。それだけ余裕があるということかも?
私はその分、CDとかDVDとかいっぱい買うから許してね〜と、言い訳を〜。

投稿者 まーふあ;marfua : 2009年06月24日 22:52