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2012年03月25日

3月13日東京公演 by そにょさん。

By marfua 2012年03月25日 21:18

そにょさんから、昨日レポートが届きました。

そにょさんは東京の4公演をご覧になりました。
その中から、3月13日のレポートです。

『札幌 IL DIVO 友の会』に集まられる顔なじみの皆さんから、相当数のチケット確保を、出来るみんなで手分けしてことづかり、(それはそれで原稿用紙を埋め尽くすほどの苦労話や逸話もあるのですが)、偶然にも13日分は最前列が当たりました。
しかし2009年の様にイレギュラーな舞台設定もないとは言えない。まだ、そんな状況の12月でしたよね。
本来、13日は顔なじみ4人で肩を並べて見ようと約束し、ファンクラブで仕留めた4人席。そちらはA6の11列目。
あとから届いた最前列に地団駄を踏み、ほぞを噛んでいたところ。(そりゃそうです。最前列は多分90人位では?)
「一生の運を使い果たしたのでは!!」とまで言われる幸運。地団駄踏んでる私を見かねてgardenさん、Uさん、Sさんから座席交代の提案を頂きました。
でもね…沢山チケット取ることができたからこそGETできた最前列。上手い話に飛びつくのは余りに自分勝手すぎるのでは…と自分を律する声も耳の後ろから聞こえてました。
実際、友の会お世話係の中には善意の塊、ご自分は「2階の隅っこで十分」と言う方もいて、最後まで心は揺れてました。
11列だって十二分に良席。今までの最高!!
結局、1部と2部とで途中交代。席替えをすることで納得いただきました。
前半。UさんとSさんが最前列。後半を私とgraceさん。
座席の経緯はそんな感じ。

そして後半。最前列。
わ〜〜〜!!!全然違います。何もかも手に取れそう。
ここに、あのロンドン ローヤルアルバートホールのようなSHOWが再現される!!!
最前列を意識しだして以来、毎晩ドキドキと思い描いていた妄想が、妄想ではなく現実になるのね。
あと数分で本物の4人が目の前に立つ。ステージ中央までは、ままチョットあるけど、最前列よ。

私の隣には、IL DIVOコンサートは初めてというお二人。「この方たちのレコードって日本でも売っているの?」とおっしゃる。
そこで得意になって彼らのデビュー盤から今回Wicked Gameまでのを知ったかぶりの発揮しどころと意気込んで説明をし始めました。
あれっ????やっぱり私は上がっている?4枚目のアルバムタイトルが…どうやっても思いだせない。冷静に冷静に…。頭が真っ白だわ。
隣のgraceさんに聞いてみる。彼女も舞い上がって思いだせない様子。
「ごめんなさいね。あとで思いだしたら…」。ということに…。
しかし2部が始まっても両耳を誰かに引っ張られている様に、思いださなくてはいけないプレッシャーは感じつつ、思い出せないほど舞上がっているのでした。

graceさんのお隣は、デビュー当時からファンで世界を追っかけていられるとおっしゃるご婦人。
そして一緒に名古屋・大阪・広島とすでにDIVOたちには面が割れていらっしゃる雰囲気の、ファン歴長いお友達。物腰、お話素敵なお二人のコンビ。

ここで私、「この日を待つこと耐えて3年。北海道の田舎から来たものでちょっと煩く応援するかも知れません。お許しくださいね〜」とちゃっかり両隣さんにご挨拶。←ご近所挨拶大事です。
ガサツな私に、隣のgraceさんが「キラキラうちわは最前列の時は振り回したりしないで胸の位置で、おしとやかに持つのよ〜」と。
そう、3月2日の上映会の時、まーふあさんが「回りにキラキラつけた方が目立つよ〜」と提案してくれたkimiさんデザインのあれ4枚です。
graceさんはSebとDavid。私はCarlosとUrsのうちわ。ここでDavidとUrsだけに絞れない日本人の優柔不断の典型的性格の私達です。
そして膝辺りに「SAPPORO FRIENDS」のタオル(多少膝が離れても気にならないように…)。

うちわ

期待と緊張で初めての最前列。いよいよ2部が始まります。
「Senza Parole」のイントロ。私にとってはたった今からSHOWが始まる胸の高鳴り。
何も見えて来ないうちから、どこからともなく沸き起こる拍手。今までとっても不思議だった現象の仕組みが見て取れました。
…OH!この席からは、彼らの頭が向こうの階段から登ってきて、ステージの上の階段最上段。見せ場で揃って静止。決め込む4人がうすぼんやり。やがてくっきりと。
いつも、ウオークマンだと「Come Stai♪」〜bene bene〜 「Dove vai〜」Sebてば〜 「Sono qui〜 ここよ〜」と馬鹿な掛け合いや、合いの手入れて楽しむとこ。緊張すると馬鹿も忘れる。。。。
セブーゥ 素敵よ!!Sebが私を案じてくれる、ここが一番たまんないとこなの。わあああ〜〜!!でも声にならない…
そこからは皆さんと同じ。我を忘れて五感を全開。感嘆・溜息・呼吸困難・手のひら痛い…のども痛いこれを何度か繰り返す。 

目立ち過ぎない!…このことばを時々思い出したり忘れたり。
どうも私のだみ声が通るらしく、『CARLOS!!』と叫べばカルロスが目を合わせてくれ、『 DAVY〜! ! 』と言えばDAVIDが軽く頷き、『 U〜RS!!!』には何度も視線やブリンクや反応をいただけたと一人合点に思い込んで幸せMAXでした。Sebはどちらかと言うと、しもて側だったので、声掛けのタイミングをつかめない私でした。
自分のことばかり書くようですが、実際、となりでおしとやかなgraceさんは何をしているのか、一切横を見る隙がありません。
graceさん何してる?かまってやれなくてごめんね。あんたはあんたで博多弁で応援してね。時にはDavidのことも呼んであげるからね。私のだみ声で。

やがて、椅子が運ばれて『ハレルヤ』。魔法の箱のお蔭で、4人が手に届くほど真正面。
特にURSと私はすっかりお見合い状態。彼ったらもじもじして目を合わせようとしないのよ。伏し目がちに魔法の箱に目をやるの。
緊張も最高。足が地についてない。膝がガクガク。肩はゴッチゴチ。
そういえばSebまで私にモジモジ。ふふふ←石が日本中から飛んで来そう…(妄想ですってば)。
DavidがSebにちょっと視線を送ってSebの被災地へのメッセージをゆっくり噛み砕くようにmc。難しそうな英語も、ゆっくりに関係なく妄想力でクリア出来ました。
そして『ふるさと』 。Sebへの拍手の姿勢のまま、感動のクライマックスに入ってしまいましたよね。
graceさんも私も 拍手とも祈りともつかない合掌したままの姿で、この懐かしく、優しい、彼らの心遣いに溢れた曲を崇めたのでした。
(16日最終日にURSが礼儀正しい日本のファン云々…はやっぱり私とGraceさんを見てくれてたのね。再び石が…)
曲が終わるや、会場はスタンディングオヴェーション。「ありがとう」「ありがとう」「あ・り・が・と・う〜」「ありがとう」「サンキューー」いっぱい、いっぱい拍手と歓声。感謝。長ーい、やり取りでした。
何を思ったのか私は突然、DAVIDの顔を見ながらサンキュー。SEBの親しみあるあの目に向かってメルシー。
そして愛するURSだわと思った瞬間グラツィエ 〜。
やってしまったぁ。ガガーン。時間よ、イタリア語よ、ホンの10秒前に戻っておくれ。
ああ…でもILDIVOもイタリア語だから彼らは分かってくれるよね。←めったにない悲観主義者のポジティブ。すぐに立て直し、そんでドイツ語、ドイツ語…と困りつつも念じたら、ダンケシェーンが口から飛び出て、更に何の考えもなくオブリガートと。。。。
オブリガートがポルトガル語だとしても、ここまで来たらインターナショナル的に解釈してね。私のDavid・Seb・Carlos・Urs4人の神様たち。
届く だみ声 も ちょっとしょんぼり…。だったような……。でも、真正面だから多分聞こえたよね。私の本意を受け止めて下さいね。
そのことで小心・消沈の世界に、しばし身を委ね、こうなる予測はついたのに、何の勉強・下調べをしないことを悔いて、しばし、ステージに集中できず。
「Ven A Mi」は、4人揃って、かみて側だったので、一曲中に何とかまあまあ、立ち直ることができました。

そして、Sebお得意のと言うかフランス語の[Por Que Tu Me Amas」。予習した限りではアンコール前での最高潮。ここもスタンディングオベーションが来るよね。
graceさんと二人で静かに2枚づつ持ったうちわ。やっぱり最前列では目立っていたのね。
曲が終わってどのタイミングか、Sebがこちらによって来て…なんか口が動いてるね。
え?え?私に上がれって?!ステージの上?Sebってば私を求めているの???いえいえ。私、なんか勘違いしてるなぁ…。落ち着かなくては!!
そっかやっぱり美人のgraceさんに目配せしてるなぁ…(口はcome comeに見えるなぁ) 。と、混乱状態の私。
目の前は赤いロープで繋がれてそれ以上は前に出られないように、ポールのところでぎっちりと縛られているし、右にも左にも警備のおじさんだかお兄さんだかいるし…。
「そっか!うちわね。うちわ。手渡しなんか絶対無理だよ」と混乱の中でも最大の思考を巡らす努力中。『投げよう!投げよう!」のgraceさんの言葉に我に返る。
一番最初に思ったことは「あと2日あるコンサート見るのに、これがないと困るわ」その後「これは投げたくないよ。結構設備投資かかってるのよ。1枚当たり00円」
なーーーんと心の狭い私。
などと今は思わず、graceさんの届かなかったDavid&Sebの顔が印刷されたうちわ。それらをを何とか乗り越えて、Sebに届けなくては!あらん限りの力を出したらそれは簡単そう。でも、ちから任せでは、Sebの顔に的中??難しい場面でした。
まるでフリスピーを投げる要領でふわりと投げた一枚。Sebの足元に飛んだのはCarlosのバージョン。おちゃめなSebはそれをご自分の顔の前でゆらゆら。Carlosの真似をしてくれたみたいでした。
多分、わずか1分か2分だったと思えるこの時間。私には途轍もなく長く、半端ない緊張。
そして終わってみればこんな楽しい演出に、突然、振ってくたSebの優しさに感謝。
それにしてもたった1枚でも届いたから良かった!!

□■□■

たったこれだけのことを皆さんにご報告したく、帰宅後すぐにパソコンに向かい、その日のうちにまーふあさんにお便りできるはずでした。のに…
あれから10日以上も経ってしまい、細かな部分は忘れてしまっています。でも、いまだに私はふわふわと、地に足がついておりません。
アンコールの後、仲間の一人が『やったね!!』と、飛んで来てくれました。その時初めて、心から感動したと思えました。

良い年になってからこんなにも私の人生を満たしてくれる「IL DIVO」。そこに集う仲間たち。札幌の人に限らず、ネットで繋がっている人、初めてお会いする方、会場で一体になれた方々。
彼らを取り巻くすべての人が、ひたむきで、あったかくて、優しくて、人間性に富んだ人々であることを心から実感し、改めて彼らの魅力に拍手パチパチです。

そにょさんに、ブラボー!
長いレポート、ありがとうございました。
席にはそんな秘話があったのですね。

キラキラうちわ、思っていたよりずっとカワイイ!
セブが欲しがるわけだわ〜。
私もそにょさんとgraceさんがアタフタしたり大歓喜したりするところ、見たかった〜。(笑)
次回のお楽しみができました!



カテゴリー: 2012-03Il Divo
コメント

そにょさん、レポートありがとうございます。
当日私は6列目で、そにょさんたちとは反対側の席。セブが手にしたうちわ。札幌友の会のメンバーが提供したうちわだとは露知らず…状態でした。
セブのカルロス物まねという意外な一面が見れ『カルロスはいじられ役? でも超うける〜っ!』と見ていました。
(My Wayではウルスにいじられていましたよね。)
セブの手に渡るには色々な葛藤があったのですね。
私なら警備の方に『おにいさん、セブが私を呼んでいるからステージ上がっていい?』ってバカなこと言い出しそう。

大阪8日にはまーふあさんもマフラータオルでしっかりアピールしていただいて感謝・感激です。

私もコンサートでは自分なりにアピールしたつもりではおりますが、偶然(?)セブとデビットにあったときは
手ぶらでした。反省〜ぃ。

また友の会でお会いしたとき、お話お聞かせくださいね。(彼らの話なら同じ話何回聞いてもいいです)

投稿者 Gibbs : 2012年03月25日 22:50

私もその日の。3列目の反対側でした。自分では快挙の席でした〜〜
ふるさと・・まん前で聞きたかった〜〜〜

このうちわも、SAPPOR組のタオルも見ました。

私と同じように私のSebと思っていらっしゃる方がやっぱりいるんですね(笑)
自分も早くレポート書かなくては・・・こんな素敵なレポートは書けないんですけどね。

でも周りにDIVOファンがいるって、うらやましいですぅ。

投稿者 日本花子 : 2012年03月26日 06:41

そにょさん やりましたね!!
11列目からも SAPPORO組のキラキラうちわだとしっかりわかりましたよっ***
セブが遊んでくれて ミッション果たしましたね〜
韓国公演の映像を見たら、La Vida〜のとき 一人の ファンがステージによじ登り カルロスと踊っていたのにはびっくり!
韓国は 警備がゆるいってこと?
日本は おしとやかなDIVAが多いから ウルスが最後にコメントしてくれたのね。
四人から見えるそにょさんは、熱狂的でとても可愛いらしかったと思いますよ。

投稿者 garden : 2012年03月26日 11:14

そにょさんの感情がリアルに伝わってくるリポート、ありがとうございました。

「グラツィエ〜」の下りでは笑い転げてしまいました。
と言うのも、公演中のどこかでカルロスへ「グラシャス」と伝えようとバッチリ予習して行ったのに、肝心な時に何故か「メルシ〜」と叫んでいた自分を思い出しまして・・・。

私が行けなかった武道館、そして最前列の素晴らしさを追体験させて頂きました。

投稿者 シーラ : 2012年03月26日 18:08

そにょさん。
レポートありがとうございました!
ちょうど2週間前のあの日が思い出されます。
あの団扇は、そにょさんが投げ入れたのですね。
セブのカルロスのものまねそっくりでした!!
カルロスの団扇がステージに乗って大正解でしたね。

それにしても、そにょさんにお目にかかれなくて残念…
この場をお借りして、大阪でお目にかかったまーふあさん、シーラさん、Gibbsさん。
武道館でお目にかかったkimiさん。もっとゆっくりお話したかったです〜
この時期、仕事をぬってのコンサート通いは、気忙しく体力勝負でした(涙)
それでも色々な方々にご協力いただいて行けたことに感謝です。

投稿者 YUI : 2012年03月27日 13:51

うちわ、本当によかったですね〜!
きちんと準備して臨んだ結果だと思いますv。
札幌はファン同士で集まりやすい環境なので、すごく恵まれていると思います。

この公演で、全国的にもっとファンが増えるといいのですが、さてさて・・・?
皆様、ブログやツイッターなどでどんどん発信してください!

YUIさん>
ほんのちょっとの再会でしたね。
もっとお話ししたかった〜〜〜!(ハンカチで涙をぬぐいつつ)
次の公演は、日本の年度末じゃない時期を希望!

投稿者 まーふあ : 2012年03月27日 18:25

そにょさん詳しいレポートありがとうございます。
12・13日ととてもよい席をいただき、13日は、後半前から3列目なんてとんでもない席でコンサートを堪能させていただきました。また、うちわは素材を提供しただけでデコレートをしたそにょさんの手腕の成果で目を留めてくれたのですよ。YUIさんには声をかけていただきありがとうございました。目立つ着物とタオルを目印にたくさんの方たちに声をかけていただきました。
15日前の席にお座りになられたご夫婦とか隣り合った
始めて来たんですとおっしゃる方・偶然ホテルでタオルを目にしてこえをかけて下さった若いご夫婦・・・楽しかったです。参加させていただいた東京のオフ会など
思い出しても切がなく・・・皆さんありがとうございました。ごめんないまーふぁさん場所借りました。

投稿者 kimi : 2012年03月28日 09:10

まーふあさん>

つたない作文。上げていただいて感激してます。皆さんから反響いただき、一足お先に北国の春満喫です。
読み返してみると50歳程サバを読んだ小学生レベルで恥ずかしいです。

日本花子さん>

素晴らしいお名前!懐の大きさですね。
DIVO仲間はすぐ繋がりますよ〜。みんな熱いもの持った方ばかり。お近くで見つかるとなお良いですよね。

YUIさん>

季節柄、体調すぐれない方が多かったみたいですよね。オフ会盛り上がったそうで…残念でした。13日。のらさんとかりらさんの間にいらした?
次回があるなら必ず彼らは札幌に来ますよ!その時には是非ね。

札幌友の会ご一同様>

ご声援ありがとう!そうなのよ。今回、日ごろの皆さんとの交流が、私をこんなに感激させてくれたと思います。ずーっとこのまま、うるうるウルスで、4月の例会お会いしましょう!!
皆さんひとまとめで失礼。

投稿者 そにょ : 2012年03月28日 11:27

まあふぁさん、そにょさん
楽しいレポートありがとうございます

あの高揚した日々から2週間そこそこなのに、ずっと前
のような気がする程、力の抜けた毎日でした。
そにょさんのレポートの日、私も武道館にいました。
あの時の興奮がよみがえりましたよ!!
楽しかった〜  何度も目に涙が〜

4月例会には皆さんのいい笑顔見にJRで走ります

投稿者 maruko : 2012年03月28日 21:46

札幌のマフラータオルは毎公演スクリーンに出ていたそうですね!
皆様大活躍で、嬉しい〜!!!

また2年後?3年後?まで、楽しく過ごせそうですv。

投稿者 まーふあ : 2012年03月30日 19:54

そにょさん、楽しいレポートありがとうございました。
当日はA6の11列端に姉と座り、札幌友の会の皆さんからキラキラうちわを見せて頂いたり、お話を伺ったり、とっても楽しいひとときでした。会場を盛り上げたキラキラうちわのパフォーマンスのいきさつも分かり感謝です。

kimiさん、Davidの写真付名刺ありがとうございました。
2009.9.15コンサートでは正面2階席のお隣で名刺とペンライトを頂きました。今回も偶然お近くでビックリしました。この場をお借りして、あらためてお礼を。

投稿者 inko : 2012年04月02日 16:50

inkoさんありがとうございます。
次回もきっとお近くでご一緒できるかも?
みんなが繋がって楽しいコンサートを
今一度二度三度と体験?楽しめますように。

投稿者 kimi : 2012年04月02日 21:35

おお〜!
素敵な繋がりが。
次のコンサートにむけて、楽しみが増えましたね!

投稿者 まーふあ : 2012年04月14日 18:45